うめやちょう
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すでに、手足口病は警報レベルまで流行しています。
症状は、手のひら、足の裏、口の中にぶつぶつと水疱ができるのが特徴で、3割くらいの方は軽い発熱が伴います。特効薬はなく、自然治癒するのを待つしかありません。登園再開の目安は「熱がなく、口の痛みが落ち着き、普段どおりの食事・水分が摂れること」です。水疱がはじけて友達に移してしまうので、水疱がかさぶたになってから登園いただく方が良いです。
下のグラフは静岡市のデータになります。
下のグラフをクリックすると、動向調査のPDFデータが 開きます。
幼稚園でプール遊びが始まり、手足口病が流行し始めました。
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溶連菌が増えてきています。 発熱(38〜39℃)、強い喉の痛み、扁桃腺に膿、イチゴ舌(舌の表面が赤くツブツブになる)、体・手足の細かな赤い発疹などありましたら、溶連菌かもしれません。
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